2012年05月14日
きゃりーぱみゅぱみゅ
きゃりーぱみゅまm(
ご来店いただきました!!

というか、等身大のPOPが届いたので店頭に飾っただけですな(* ̄┏Д┓ ̄*)
こんな感じの↓

かわいいですね!
ぜひ店頭で直に見てあげてください。等身大ですお
ご来店いただきました!!
というか、等身大のPOPが届いたので店頭に飾っただけですな(* ̄┏Д┓ ̄*)
こんな感じの↓
かわいいですね!
ぜひ店頭で直に見てあげてください。等身大ですお
2012年05月12日
エスパルス勝ったら企画
コンバンワ
こないだ旧友が訪れました
大学時代にとてもお世話になった友人です
コーヒーでも飲みながら話そうぜ!
ってことで近所の喫茶店へ・・・
友達と私は、その問題の喫茶店の扉を開けながら
私「いやーこういう喫茶店になかなか来る機会が無くてネ。気になってはいたんだけど来るのは初だよ。」
友「そうなんだ。でもおいしいコーヒーとタバコでくつろげるってのが喫茶店の醍醐味だよね。」
とかなんとか、一応コーヒーと空間の雰囲気に期待をしながらお店に入っていった
他にお客さんは一人もおらず、さびれた感じはするものの、味のある古い椅子や机に心は躍った
店主「いらっしゃい。お好きな席へどうぞ」
色黒というよりさらに黒く日焼けした褐色の肌に、どことなくいやらしい笑いをたたえた店主がそこにいました
友達と私は窓際の席を選び、そこに座る
窓からみえる景色は国道に車が走っている風景で、どこの土地でも見慣れたような風景だが
窓のところに色とりどりの大きな風船がつるさげてあり、
殺風景な窓からの景色を和らげている
私たちは一番メジャーと思われるコーヒーを注文して、「会話」をしようとした
私「タバコ吸えるのかな?灰皿無いけど・・・」
ポケットにタバコがあるのを確かめながら、灰皿を探し店内視線を走らせた
店主「ウチは禁煙ですよ。禁煙にするだけで1万も違うから。」
私たちが喫煙可能か聞く前に店主のほうからそう言ってきた
禁煙なら禁煙で、長居はしないけどコーヒーを楽しもうかなどと考えていたように思う
しかし続けざま、その褐色の店主は喋る
店主「禁煙にするとやらしいハナシ、一ヶ月で25万とか違うんですよ。いまは時代も時代だし、禁煙でやっていくしかないんですよね。ま、私は吸わないですけどね?だいたい最近はどんな企業でも喫煙者は管理職になれなかったりして・・・自己管理できない人間は必要無いですよね?さらに結婚しても・・・」
私たちは顔を見合わせてきょとんとしていた
友人と私は、この店主とは初対面で、まがりなりにも「お客さん」である。愛煙家ではあるが、禁煙のお店
で無理やりタバコを吸おうとしたわけでもなく、郷に入っては剛に従うということであるのだが・・・
なぜかこの店主は、私たちのことを愛煙家というだけで否定して非難したいらしい。
(まあ、喫煙しない人にしてみたら当然、心の底ではこう思っているのだろうな。)
などと友人と小声でやりとりして、コーヒーを口にしていた。
会話をしたかったのかな?とか、悪く考えないように、性善説的なものを一瞬頭に巡らせて
満足するまで喋らせようと話を聞いた。
・・・・しかし
店主の話は終わらない
店主「そういえば浜松ナンバーの車ですね。浜松といえばホテルコンコルドっていうのが浜松城の近くにあって・・・」
よくしゃべるなぁと苦笑い。適当にあいづちをうってから友人の方を向きなおして、
私「えーっと、じゃあ話してよ。保険の話。今日はそのためだからね、名目上。」
そうだった。
今日は友人が訪ねてきたついでに保険屋さんの話も聞く予定だったのだ
そのために一ヶ月くらい前からお互いの予定をあわせて、この日にようやく会ったのである
友人「そうだなー。どう?生命保険ってどういうイメージ?」
私「うーん・・・わかんないけど、このあいだ榎本(共通の友人)が保険の話とかしていて・・・」
と話している途中で
店主「知ってますか!?清水ではある企業がこの土地を掌握していて、そのせいで清水に観光やらなにやら・・・・」
友人と私は会話を中断して店主のほうを見て会話を聞いていたが、その会話に興味があったわけでも
その店主の「話したい欲求を」満たそうと思ったわけでもなく
「お客さん」が席で「会話」しているのを、どうでもいいうんちくで中断しただけでなく「不快な思いをさせている」という理不尽な喫茶店の店主に対しての驚きの感情があったからだった。
とても嫌な店だ
タバコを吸えないだけでゆっくりできないと感じていたのに、会話も出来ないとは・・・
さっさとコーヒーを飲んで帰りたかったが、こうなってくるとコーヒーすら不味く感じる
店主はさらにわけのわからない自慢話のようなものを話し出している
そっぽを向いていると、あいづちをわざわざ求めてくる
そんな嫌な時間が経って、ようやく店を出た
友人と私は、たったの10分程度のその時間にゲッソリしていた。
店を出て、車に乗り込むと、2人はチェーン店のコーヒー屋を目指して車を走らせた。
信号で止まり
「笑えないけど、笑い話だよなぁ」
とお互いうなずき、顔を見合わせて大笑い
二度とあの店には行くまい。と心に誓ったのであった。
こないだ旧友が訪れました
大学時代にとてもお世話になった友人です
コーヒーでも飲みながら話そうぜ!
ってことで近所の喫茶店へ・・・
友達と私は、その問題の喫茶店の扉を開けながら
私「いやーこういう喫茶店になかなか来る機会が無くてネ。気になってはいたんだけど来るのは初だよ。」
友「そうなんだ。でもおいしいコーヒーとタバコでくつろげるってのが喫茶店の醍醐味だよね。」
とかなんとか、一応コーヒーと空間の雰囲気に期待をしながらお店に入っていった
他にお客さんは一人もおらず、さびれた感じはするものの、味のある古い椅子や机に心は躍った
店主「いらっしゃい。お好きな席へどうぞ」
色黒というよりさらに黒く日焼けした褐色の肌に、どことなくいやらしい笑いをたたえた店主がそこにいました
友達と私は窓際の席を選び、そこに座る
窓からみえる景色は国道に車が走っている風景で、どこの土地でも見慣れたような風景だが
窓のところに色とりどりの大きな風船がつるさげてあり、
殺風景な窓からの景色を和らげている
私たちは一番メジャーと思われるコーヒーを注文して、「会話」をしようとした
私「タバコ吸えるのかな?灰皿無いけど・・・」
ポケットにタバコがあるのを確かめながら、灰皿を探し店内視線を走らせた
店主「ウチは禁煙ですよ。禁煙にするだけで1万も違うから。」
私たちが喫煙可能か聞く前に店主のほうからそう言ってきた
禁煙なら禁煙で、長居はしないけどコーヒーを楽しもうかなどと考えていたように思う
しかし続けざま、その褐色の店主は喋る
店主「禁煙にするとやらしいハナシ、一ヶ月で25万とか違うんですよ。いまは時代も時代だし、禁煙でやっていくしかないんですよね。ま、私は吸わないですけどね?だいたい最近はどんな企業でも喫煙者は管理職になれなかったりして・・・自己管理できない人間は必要無いですよね?さらに結婚しても・・・」
私たちは顔を見合わせてきょとんとしていた
友人と私は、この店主とは初対面で、まがりなりにも「お客さん」である。愛煙家ではあるが、禁煙のお店
で無理やりタバコを吸おうとしたわけでもなく、郷に入っては剛に従うということであるのだが・・・
なぜかこの店主は、私たちのことを愛煙家というだけで否定して非難したいらしい。
(まあ、喫煙しない人にしてみたら当然、心の底ではこう思っているのだろうな。)
などと友人と小声でやりとりして、コーヒーを口にしていた。
会話をしたかったのかな?とか、悪く考えないように、性善説的なものを一瞬頭に巡らせて
満足するまで喋らせようと話を聞いた。
・・・・しかし
店主の話は終わらない
店主「そういえば浜松ナンバーの車ですね。浜松といえばホテルコンコルドっていうのが浜松城の近くにあって・・・」
よくしゃべるなぁと苦笑い。適当にあいづちをうってから友人の方を向きなおして、
私「えーっと、じゃあ話してよ。保険の話。今日はそのためだからね、名目上。」
そうだった。
今日は友人が訪ねてきたついでに保険屋さんの話も聞く予定だったのだ
そのために一ヶ月くらい前からお互いの予定をあわせて、この日にようやく会ったのである
友人「そうだなー。どう?生命保険ってどういうイメージ?」
私「うーん・・・わかんないけど、このあいだ榎本(共通の友人)が保険の話とかしていて・・・」
と話している途中で
店主「知ってますか!?清水ではある企業がこの土地を掌握していて、そのせいで清水に観光やらなにやら・・・・」
友人と私は会話を中断して店主のほうを見て会話を聞いていたが、その会話に興味があったわけでも
その店主の「話したい欲求を」満たそうと思ったわけでもなく
「お客さん」が席で「会話」しているのを、どうでもいいうんちくで中断しただけでなく「不快な思いをさせている」という理不尽な喫茶店の店主に対しての驚きの感情があったからだった。
とても嫌な店だ
タバコを吸えないだけでゆっくりできないと感じていたのに、会話も出来ないとは・・・
さっさとコーヒーを飲んで帰りたかったが、こうなってくるとコーヒーすら不味く感じる
店主はさらにわけのわからない自慢話のようなものを話し出している
そっぽを向いていると、あいづちをわざわざ求めてくる
そんな嫌な時間が経って、ようやく店を出た
友人と私は、たったの10分程度のその時間にゲッソリしていた。
店を出て、車に乗り込むと、2人はチェーン店のコーヒー屋を目指して車を走らせた。
信号で止まり
「笑えないけど、笑い話だよなぁ」
とお互いうなずき、顔を見合わせて大笑い
二度とあの店には行くまい。と心に誓ったのであった。
タグ :小説のような
2012年05月07日
エスパルス勝ったら企画
いつもご利用ありがとうございます!
最近エスパルス調子いいですね
全34節のまだ第9節とはいえ
現在2位につけております
残り25試合全勝すれば優勝できるはずだけどな
そりゃ無理かw
さて告知
カラオケJスタジアム新清水駅前店では
「エスパルス勝ったら企画」なるものに参加しております
他にもオレンジバンドキャンペーンとかいろいろありますが
エスパルス勝ったら企画とは、
エスパルスの試合があった日
エスパルスが勝利したら
ドリンク一杯無料でサービスしちゃいます
という企画です
エスパルスが勝ったらJスタにGOだ!
「勝ったら企画のドリンクをお願いします」とスタッフに伝えてくださいね♪
最近エスパルス調子いいですね
全34節のまだ第9節とはいえ
現在2位につけております
残り25試合全勝すれば優勝できるはずだけどな
そりゃ無理かw
さて告知
カラオケJスタジアム新清水駅前店では
「エスパルス勝ったら企画」なるものに参加しております
他にもオレンジバンドキャンペーンとかいろいろありますが
エスパルス勝ったら企画とは、
エスパルスの試合があった日
エスパルスが勝利したら
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という企画です
エスパルスが勝ったらJスタにGOだ!
「勝ったら企画のドリンクをお願いします」とスタッフに伝えてくださいね♪


